W杯北中米大会へ行く決意
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日本代表の組み合わせが決まり、現実味を帯びたW杯観戦計画
週末に行われた2026年W杯北中米大会の組み合わせ抽選で、日本代表はF組に決定。
初戦オランダ戦は6月14日(米国東部時間)、続くチュニジア戦、欧州プレーオフ勝者との試合と、日程が具体的に固まったことで一気に観戦の現実味が増してきました。
特に6月は仕事の繁忙期を抜け、6月11日に開催される総会さえ過ぎれば動きやすいタイミング。スケジュール的にも行ける可能性が高まり、心が大きく揺れています。
英語不安でも安心できる観戦スタイルを模索中
英語を話せない身としては、チケット手配から現地移動までサポートしてくれるツアー型が安心。
特にJTBが提供するFIFAワールドカップ26™公式ホスピタリティプログラムは、価格は張るものの確実性と安全性が魅力です。弾劾でも構わない”というレベルで、安心して試合観戦に集中できる環境を整えたいところ。
JTBのホスピタリティパッケージの料金は日本vsオランダで一番高い金額で3800$安いので1740$、これプラス航空機代等々かかる感じです。
日本限られた時間とパワーを効率よく使うために、ツアー利用は現実的な選択肢だと感じています。限られた時間とパワーを効率よく使うために、ツアー利用は現実的な選択肢だと感じています。
行くなら今回!未来は誰にも分からないからこその決断
次回2030年大会はスペイン・ポルトガル・モロッコの共同開催。
もちろん魅力的ですが、4年後の自分がどうなっているかは誰にも分かりません。仕事、健康、状況──すべては不確定。だからこそ、行けると思った“今”を逃したくない。
開幕まで残り6か月。仕事・時間・資金の課題はあるものの、腹を決めたら行くのみ。人生で一度は海外のW杯を生で感じたい。その思いを胸に、2026年北中米大会を目指して本格的に動き出します。
【編集後記】
誰か一緒に行ってくれんかな?