SuccessMarkを試してみる。

税理士開業して1年。

お陰様でクライアントも徐々に増えてきています。

freeeを使うことでリアルタイムに財務諸表の数字が見える!

ということはこの1年で理解できました。

次のステップとして経営分析の提供です。

そこでSuccessMarkを試してみることにしました。

SuccessMarkとは?

サクセスマークは中小企業向け経営分析アプリです。
今、お使いのクラウド会計ソフトfreeeと連携すると、月次の経営分析を簡単・手軽に行えます。
しかも、サクセスマークは無料アプリ!
経営分析に必要な分析スキルや手間、コストを気にせず、データドリブンな意思決定が可能になります。

※データドリブンとは・・・データ駆動とも呼ばれるものであり、効果測定などで得られたデータをもとに次のアクションを起こしていくことを指します。 つまりひとつのデータで終了するのではなく得られた結果からさらにデータを分析していくものであり、計算機科学における計算モデルのひとつになります。 ネットから完コピ文書です(^^♪

freee×SuccessMark

freeeのデータを利用して経営分析ができます。

上記8つの設定をすることで利用可能です。

「05」「06」はスキップすることも可能です。

予算設定はまだ上手く設定できていません😭

すべの設定が終わると分析結果が表示されます。

  1. 会計サマリー
  2. KPIサマリー
  3. 業界サマリー

予算設定などをしておくとレコメンドが表示されます。

まとめ

初めて使いましたが、感覚的に面白そう!

もう少し使いこなしてからクライアントに提供できるようにしたいです。

まずは、自分自身の理解度深めるために「サクセスマーク・オンラインセミナー」に申し込みをしました。

今から楽しみです。

【編集後記】

農業簿記検定と農業経営アドバイザーの資格を取得してみようと思います。

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