明けない夜はない

信州安曇野の朝

明けない夜はない

明けない夜はない

「明けない夜はない」の意味は「悪いことは続かない」です。 夜が来れば必ず朝が来るように、今の状況がどんなに悪くても好転するときが来るということを言い表しています。 座右の銘としても人気のある言葉です。 「明けない夜はない」は、辞書に載っていることわざではありませんが広く知られています。

コロナとか豪雨による災害とか暗い話ばかりですが「明けない夜はない

必ず、朝は来ます。もう少しの我慢です。

忍び寄るコロナ

長野県のコロナ感染者も激増です。8月19日の感染者は158人。

身近なところでも感染者の話を聞くようになりました。

今は、ほんとに我慢の時なんだと思います。

明けない夜はない」 絶対に朝は訪れます。

今から2年前。。。

今から2年前の8月。

税理士に登録された日、私は病院のベットの上でした(色々あってね(+_+))

でも、2年経過して順調に税理士させてもらってます。

ここでは書けないけど、たぶん多くの人とは違った人生なんだと思うけど。

でも「」は来ました。

そして、もうすぐ税理士になって2年。

ホント周りの人に感謝です。

まとめ

コロナの影響で厳しい経済環境が続きますが、ぐっと我慢して事務所に引きこもり。

そして今日も、freeeのタグを整理しに5年前にタイムスリップしてこようと思います。

【編集後記】

今日の日の出時刻は5自10分。清々しい朝の散歩に撮った写真を貼ってみました。

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